読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

風のつばさ

思いのままに吹く風に乗って、今日はどこに飛んで行こう♪

浮島からの飛行機遊び

羽田空港、北風運用。 ブログで知り合った友人たちと 浮島町公園に行ってみた。 そして、Aラン降りの機体たちを、順番に狙うことにした。 B6が降りて来た。 J-AIR のエンブラも降りて来た。 北の大地から飛んで来たAIR DOの機体後部には 何か描かれているも…

銀座ランチ

1年ぶりの投稿・・・です。 淡々と過ごす日々の中においても 大きな変化もあるもので ひとり、またひとり、と 私を知る人が世を去っていきます。 考えても仕方がないこと・・・。 だから私は、大勢の人が行き交いながらも その中にあって、ひとり、孤独を感…

迫力

マンマ ミーア!な迫力だった。

あっという間に・・・

ブログを放置して、早1年。。。 物凄い忙しさに追われて とてもとても画面を開く余裕がなかったな、と思う。 このまま気づけばきっと また来年の年末だったりして、と。

春はそこまで

傾斜のきつい丘の斜面に 水仙が群れて咲いている。 人の肌に、風は冷たく感じても 確実に「春」はそこまで来ているのかも。 週末は、3月、だ。

思い

多分、誰に告げたとて それぞれの苦しみはわかり得ないのかもしれない。 そして、誰の心にも 本物の平安を求める気持ちが、あるのかもしれない。

曇天の夕陽

季節が分かたれる日の夕景。 朝からどんよりと曇っていて、晴れることはなかった。 ぼんやりと沈み行く夕陽。。。 トリミングで少し、遊んでみた。

冬は今日まで

豆まきをして、恵方巻を食し 一晩寝たら、明日は「春」。 なのに、天気予報では「雪」だそうで・・・。 今まで全く降らなかったのに 空の事情も複雑なのだろうか、と思ってしまう。

冬のあしあと

バレンタインの季節まで、点灯しているイルミネーション。 街路樹に巻き付けたLEDのライトのみならず くるくると回りながら足元に投影される灯りたち。。。 沢山のあしあとが、浮かんでは消えていった。

冬のユリノキ

寒風吹きすさぶ街の中・・・ 立ち枯れた街路樹が、午後の陽をうけて 長い影を歩道に落とす。 細く枝分かれしたその先端には ろうそくの炎ともたとえられる、果実たちが実っていた。

元日の夕陽

大晦日の夜は、TVをゆっくり楽しむ間もなく家事に追われ 気がつくと、紅白を締めくくる ♪蛍の光 の大合唱がなされていた。 ゆく年・くる年の音声を聴きながら洗濯物をたたみ シャワーを浴びて布団に入ったのが、午前2時過ぎ。。。 全く、普段と変わらぬ生活…

忘れ物

とうとう、氷点下まで気温が下がった朝。 青空は広がったものの、空気がとても冷たい。 じっと見つめる木の枝の中に 誰が降りあげたのか ユニークな、冬の日の忘れ物。。。

貫録

日没迫る夕方の空 かつては旅客機として大空を舞っていたYS-11 担う役割はかわっても 独特のプロペラ音を響かせ 空と大地に、その存在を知らしめている様だ。 飛びかける雄姿を見送りながら 他の機種には、真似のできない貫録を感じた。

あと2週間

クリスマスまで、あと2週間。 ソウルの高速バスターミナルビルにある花市場では クリスマス用品もいっぱい並んでいた。 さすが人口の四分の一がクリスチャンと言われる国。 お隣の国なのに、何だか随分と雰囲気が違うことに 少々、戸惑った。

師走のつぶやき

1日が過ぎるのが、早い。 早朝の空気の冷たさに驚きながら窓を開け 朝日に目を細めていたかと思えば 日常の慌ただしさにまかれ 気づけば、陽は西に降りて行き、夕方の淡い光が空に広がる。 明日は今日よりも、気温が下がるそうな。

新旧の尾翼

久しぶりに、成田の2タミを利用した。 以前は、もっともっと活気があったと記憶していただけに 少々、拍子抜け。 展望コーナーも、こんなに狭かったっけ???と思いつつ 復活してきた鶴丸のロゴと、太陽のアークが並ぶのを 少しばかり複雑な思いをもって眺…

たまには、大人時間

丁寧にシェーカーを振って作ってくれた それぞれのカクテル。 美味しくいただきました♪

こもれび

近所にある公園。 朝の光が木々の枝葉の隙間から 零れ落ちてくる。 さくさくと、落ち葉の上を歩きながら 懐かしい土の香を鼻先に感じ、ふと、子どもの頃 親しく眺めていた光景を思い出す。 隙間時間の、誰もいない公園。 もう少し、太陽が高く昇って気温が上…

晩秋の彩

街中の一角にある、オアシス。 冬の寒さが感じられる季節の中で 紅葉もいよいよ、鮮やかです。

お引越しのごあいさつ

Hatena ダイアリーから、引っ越ししてきました。 紅葉とクリスマスイルミネーションが入り混じるこの季節 お家ライフを楽しみつつも、自由気ままに吹く風に乗って さ、明日はどこへ飛んで行こうかなぁ。